いつも気になるんですが、新宿のタイムズスクエアの前に生コン屋があります。なんか似合わないですよね。都心の現場に納品するんでしょうか。目の前のメトロの工事現場ということはなさそうですが
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いつも気になるんですが、新宿のタイムズスクエアの前に生コン屋があります。なんか似合わないですよね。都心の現場に納品するんでしょうか。目の前のメトロの工事現場ということはなさそうですが
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代々木のドコモの塔、北から見ると大きな時計があるんですね。知りませんでした。いつも私は世田谷から見るか、新宿に入る小田急線から見ていたので。しかも都心ではメトロに乗ってしまうので、私の知っている都心はいつも西からの顔なのでした。
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難しい問題ですが,少なくとも商法上は株主でしょう.
取締役には株主利益を追求する義務があります.
「企業は社会の公器」という見方を否定する気はありませんし,この考えはとても重要です.このような例もあります.イオンは株主利益を追求する過程で社会的責任を重視する企業戦略を選んでいるといえます.
(社会的責任と株主利益は相反するものではなく,双方を害してはならないと考えてください.)
最近の企業再編の流れは大変おもしろいもので,三井住友と三菱東京がUFJをめぐり買収合戦を繰り広げたり,ライブドアとフジテレビがニッポン放送をめぐり攻防を白熱させるなど,大変興味深いものがあります.
買収合戦の是非については「株主の利益になるほうに」という一応明確な答えができますし,ライブドアの時間外取引の利用についても「問題はない」わけであって「この一件ですぐに法改正なんて拙速」とさえ思います.(TOBによらず大株主が異動して結果として経営権が移るということはそう珍しいことではないですよね,きっと.)
私としては,買収の仕掛け方,防御策とも海外(特に米国)の話に近づいているなぁ,と思います.
例えば,三菱東京・UFJのときは,SMFGが市場でTOBという可能性が出てきたとき,UFJ-HDは傘下のUFJ銀行を増資し,それをMTFGに割り当てたのでした.
今回のニッポン放送も,取締役会の決議だけで新株引受権の付与を行い,フジテレビに引き受けさせるという手法でした.
いずれも典型的な「ポイズンピル」ですね.
(他にも,ニッポン放送の現役員に多額の退職金を与える契約をしておくとか,さまざまな手法があるようです.)
しかし,いずれの手法も株主の意向とはいいがたいものです.米国で敵対的企業買収に対する対応が株主不在のまま行われるのかどうかはわかりませんが,UFJの場合は銀行の全株式を有するUFJ-HDが増資を決議しており,一般株主の関与は行われていません(UFJ-HDの企業価値は多くが銀行の価値であるにもかかわらず,HDの株主は銀行の特別決議に加われないのです.)
ニッポン放送の場合,実質的に第三者割当増資(特別決議が必要)を行うのと同様の効果があるにもかかわらず,新株引受権という形で行われているわけです.第三者割当に特別決議が必要なのは既存株主の利益を害する可能性が高いためであって,それを実質的に取締役会だけで行うわけですから,相当の必要性がきちんと説明できなければならず,それができなければ取締役会の決議は不当ということになるでしょう.
敵対的企業買収は,一般に株主の短期的利益につながるが,長期的利益につながるかは定かではない(買収の態様や仕掛けた人による)と考えられます.ただ,敵対的買収は役員の入れ替えを伴うことも多く,その経営刷新がいいも悪いも時代に合った企業再編を促進する効果があるのは確かです.
いずれにせよ,受けるも蹴るも株主しだいです.私は,一連の騒動について,敵対的企業買収やその手法の是非などが注目される中,もっと「株主利益」に重きを置いた議論がなされることを期待します.
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彼氏と彼女の会話.申しわけありませんが途中まで考えて私には難しい問題だということがわかったので,以下の文を読んで(1)(2)に入る文をご自身で考えてください.
男「今度の週末,ボーリング行かない?」
女「わー行く行く~♪」
男「温泉とか出るかもしれないよ.」
女「え~,温泉もあるの?」
男「いや,あるかどうかはわからないさ.掘ってみなきゃ.」
女「 (1) 」
男「それに,天然ガスや原油だって出るかもしれないよ?」
女「 (2) 」
投稿情報: 00:49 | 個別ページ | コメント (1) | トラックバック (0)
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大阪市地下鉄中央線とニュートラムを結んでいるOTS線という路線があり,これはOTSという大阪市の第三セクタの路線です.
OTSは地下鉄から直通の延伸線とニュートラムから直通の延伸線がコスモスクエアという駅で接続していて,同じ会社なのにOTSを通ってくるとわかるように中間ラッチがあるという変わった路線です.
別会社なので当然別料金で,地下鉄からOTSに乗るとそれなりの運賃がかかります.
#あ,大阪市は「運賃」じゃなくて「乗車料金」っていうんだったっけ(約款というか条例上の用語)
しかし,なんと,OTSを大阪市の直営にするという発表がされました.市交の発表はこちら.
なんでも,OTSを1種から3種に切り替え,大阪市が2種になるようです.さらには,運賃も現行の地下鉄・ニュートラムと通算するとか.実質的にはOTSの救済なのでしょうが,利用者は便利になるでしょうね.(もっとも,市交がかかえるお荷物のコストは結局運賃で払うことになるのですけど...)
制度的にはOTS線を直営にしたとしても通算にしない方法も考えられるのですが(神戸高速や京成千原線のように),通算にする(しかも加算額がない可能性まである)というのが驚きます.
私としては,りんかい線をJR東日本に組み入れ,多少の加算額がかかっても一体的に利用できるようにしてほしいのですが,純然たる民間企業のJRは大阪市のように政策判断でお荷物を抱えるわけにいかないので無理でしょう.
#あ,でも,上下分離して上半分だけJRだったらいいのかも・・・
投稿情報: 03:24 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
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会社で使っている郵便番号のDBをひさびさに更新しました.サボっていたせいもあるのですが,市区町村の廃置分合が進んでおり,新しい市町が114,廃止が777もありました.
平成の大合併の嵐がこんなに吹き荒れているとは思いませんでした.なにしろ東京はあきる野市(秋川市・五日市町)や西東京市(保谷市・田無市)を最後に無風状態なので...
間違いなく町村合併は必要です.なにしろ,それこそ1か所の公団住宅よりも人口が少ないような村が毎年何十億円もの予算を組んでいるような例は珍しくありません.
いくつかの村役場のページを探して,とりあえず「決算」がwebで簡単に見られた自治体(長野県の2千3百人の村)では,予算総額が22億5000万円でした.これだけでもそれなりに驚くのですが,それよりも村税でまかなっている分が1億5千万円,すなわち7%しかないということに驚きます.
あまり村役場というところに行ったことはありませんが,関東のいくつかの役場や小規模な市の市役所を見る限りでは,世田谷区役所よりも立派な庁舎(規模はともかく)が建っていたりしますが,都市住民が払った国税が原資の地方交付税でまかなっていると考えるのが自然でしょう.
この村の1人あたりの予算はなんと96万7千円,世田谷が80万人で2100億円=26万円なので3倍以上です.
人口密度が低いため,人口あたりでお金がかかるという実情はあるでしょう.常識的に都市部に比べて税収も少ないでしょうから,都市部の税金である程度町村の税収を補うこと自体は当然のことです.
そうはいっても,地方の山村に世田谷区役所よりも立派な役場があって,村の財政のわずか1割も税収がないというのでは,自治体として残す意味は乏しく,生活圏の近い最寄りの市と合併してもらうほかないように思います.
村というものがどれだけ村民生活を豊かにするものかは知りませんが,私としては,家の近くで住民票や印鑑証明が取れればそれで十分なのであって,あとは議員・議会がきちんと広域的にバランスを考えた政策を実現していけばよいと思います.
そんなわけで,吹き荒れる町村合併の嵐について,本題を指摘したいと思います.
大半の人は,町村合併自体はやむをえないと考えていると思います.私の親せきで岡山県の小さい町に住んでいる人がいるのですが,2年ほど前に会ったときは,どこも小さいところはもめにもめて大変だ,もう県や国が決めてほしい,というような感じでした.みんな合併自体はいいと思いながら,細かい綱引きでもめるようです.
中でも,「市の名前」でもめにもめて頓挫なんていう例が多いことは,残念というかばかばかしいと思います.川口・蕨・鳩ヶ谷の合併の話も,鳩ヶ谷かどこかが「川口市」を受け入れられないために流れたようです.まあこれは市同士の話ですが.
私は,町村の名前をそのままにしてでも合併を進められるようにすべきだと思います.
理由は,一つに,名前で流れる残念な自体がなくなること.もう一つ,民間セクタのDBへの影響が減らせることです.
住所は「○○県A市」「○○県B町」「○○県C村」のままで,そこを管轄する役所を,例えば「A広域市役所」として,市長や市議会議員の選挙は広域市で行うことにするものです.(元の役場は市役所の支所に格下げすればいいですが,支所で用が足りない用事ってほとんどないですし,今の時代,支所と本庁でテレビ電話を使って対応するとか,いくらでも方法はありますよね.)
財政上の効果は,実質的に合併したのと同じことです.
つまり,B町に住んでいる人は,住所も日常生活も「B町」でいいのですが,選挙や証明書の取得は「A広域市」で行うことになります.住民票は「B町」の住所のものが「A広域市長」の名前で出るのですが,すでに世田谷の住民票を八丈島で取れば八丈町長の名前で出るわけで,何ら問題はないでしょう.
問題は,「○○市を管轄する市役所は,えーと,△△広域市だね」などと調べなければいけないことですが,そんなのは登記所や県税事務所の管轄を調べるのにいつもやっていることですし,市内や近隣の人は十分知っているでしょうから,実質的に困ることはなさそうです.だいたい,よその市役所に出かけるというのはそこに住もうとしている人とか債権者の立場で住民票を第三者請求する業者とかでしょうから,そんなのは調べてから行けばいいというだけの話なわけです.
こうしてくれれば,民間セクタのDBのメンテナンスも大変楽なわけなのですが...
投稿情報: 22:23 | 個別ページ | コメント (3) | トラックバック (0)
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現行の道交法では踏切の手前で一時停止が義務付けられていますが,自民党の議員の一部がそれを見直す(徐行で通過するようにする)法改正を検討しているようです.渋滞緩和が主目的のようです.
現実的には「一時停止→みんな徐行で通過」から,「徐行で通過→みんなそのまま通過」になりそうな気がします.
一時停止の合理性ですが,日本では列車本数が非常に多い踏切が多いこと,見通しがいいと限らないことなどから,一概にないとはいえない(面倒ですが)と思います.特に,踏切の向こう側が混んでいる場合に間違って進入し,車の後ろが引っかかっている場合の迷惑は相当なものです.
それに,渋滞で困るところには現行法でも信号機を設置すれば一時停止はなくすことができます.安全にかかわることですから,拙速な緩和は望ましくないのではないでしょうか.
個人的には,次のようなところが落としどころだろうかと思います.
(1)原則は一時停止とする.
(2)一時停止しなくても危険とはいえない踏切(遮断機があり,列車本数が多くなく,見通しがいいなど)は,徐行で通過できるものとして標識を設置する.
(3)交通渋滞の原因となっている踏切は,信号機を設置し,列車が近くにいなければ青または黄色点滅の現示とする.(現行法でも,これで一時停止は不要になる.)必要に応じ,踏切の向こう側に車両センサを設置し,向こう側が混んできたら,赤の点滅にする.
渋滞緩和というならば環八や15号の京急の踏切など特に問題の大きいところを先に何とかすべきであって,いきなり一斉に一時停止をなくすというのは不適当な方法だと思います.
投稿情報: 17:41 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
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冬の風物詩の第1弾は,なんと大学受験生でした.
しかも新幹線.
受験シーズンになると,県立高校を受験する中学生(しかもなぜか女子が多いような気がする)が,京葉線の通勤快速(蘇我(千葉)の次は東京の八丁堀まで止まらない)に誤乗し,途中で臨停して降ろすという,ほほえましい(?)ニュースを耳にします.
今年もあるかな,と思ったら,なんと新幹線で大学受験生がやってしまいました.
この人は,郡山で実施される東北学院大学の地方試験を受験するため福島駅からMaxやまびこ104号(8:18発)に乗車し,発車後に次の停車駅が大宮であることに気づいて車掌に相談したということです.
私が乗客なら,入試だし悪意でもないので,まあこういうことがあってもいいかなと思うわけで,あまり騒ぐほどのことではないように思います.
ところで,この学生は本当は次善の策を考えるべきだったのでした.
東北学院大学の地方入試は,郡山のほか東京でも受験できるようです.
この列車は東京駅に9:44に到着します.試験は10:30からで,1時間目は英語のようです.場所がどこかはわかりませんが,地方大学の入試を東京駅からそんな離れた場所では行わないでしょう.それに,聞き取りもないようですので,少しの遅刻は認められる可能性があります.
車内から大学に電話をして事情を話せば,東京での受験が認められた可能性はあるのではないでしょうか.
投稿情報: 21:28 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
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都営大江戸線(12号線)は,いわゆる環状線として作られているのですが,新宿付近の線形の問題で環状運転にできず,6の字運転(「の」の字運転ともいうが9の字運転とはいわれない)をしていて,片側は環状から放射につながっています.
系統は,光が丘~都庁前~新宿~六本木~大門~両国~飯田橋~都庁前 という感じです.
ここまでを前提知識として,本題.
普通の電車であれば,「京王八王子」とか「新宿」と表示されていれば,種別の問題はともかくそっち方向の列車だということができます.
しかし大江戸線の場合は「都庁前」が必ずしも都庁前方面の列車と限らず,「○○経由○○行」と案内しています.
私は大江戸線にはたまにしか乗らないので,急いでいるときなどはとっさに「どっちのホーム」というのがわからないことがあり,逆の列車に乗りそうになることがあります.
例えば青山一丁目から都庁前に行くとき,「大門・都庁前方面」と「光が丘方面」では,「光が丘方面」の列車に乗らなければいけません.(行かないわけではないので,正確には「乗るべきです」かもしれませんが・・・)
ここで,ある法則に気づきました.
都庁前行きの列車は,遠回りの場合
「大門経由都庁前行」「両国経由都庁前行」
の例により表示され,都庁前までが最短であれば
「都庁前」
と表示されます.光が丘方面も同様で,遠回りの場合は経由が出ます.
ということは,簡単な法則は,
「『○○行』と出ている列車は,○○に行くときに乗ってはいけない」
ということです.
それにしても,紛らわしいことこの上ありません.
青山一丁目の例では,「光が丘」と「大門方面都庁前行」なので,都庁前や新宿に行く人が「都庁前行」に乗りそうです.(新宿に行く人が都庁前行に乗ってしまうと,遠回りの上に都庁前で乗り換えです.)
確かに行先は光が丘とか都庁前なのでしょうが,わざわざ遠回りする人もいないと思うので,終着の方面は書かなくてもいいのではないかと思います.本当なら,都庁前の駅名は光が丘方面のホームに書くべきでしょう.
投稿情報: 15:27 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
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箱根登山鉄道が乗り越し精算機で運賃を過剰収受したようです.
詳しくは登山の発表を見ていただきたいのですが,
当社精算機の精算範囲内と範囲外の社局線にまたがる連絡定期乗車券をお持ちのお客様が、範囲外の社局線を経由し、途中で改札口を通過することなく当社線箱根湯本駅まで乗車し、同駅の乗り越し精算機(1台)で乗り越し精算を行うと、精算プログラムに不十分な点があったため、精算範囲内の社局線のみの経由で算出してしまい過剰収受することが判明いたしました。
(1)対象期間 平成15年3月19日~平成17年1月28日(2)対象券種 以下の精算範囲内と範囲外の社局線をまたがる連絡定期乗車券
[範囲内の社局] 小田急電鉄・相模鉄道・京王電鉄・東京メトロ・東京都交通局・東武鉄道・西武鉄道・埼玉高速鉄道・東葉高速鉄道・東京急行電鉄
[範囲外の社局] JR線・京成電鉄・京浜急行電鉄・横浜高速鉄道・新京成電鉄・北総鉄道
(3)発生しうる場合 当該連絡定期券により、範囲外の社局線を経由し箱根湯本駅まで改札口を通過することなく乗車した場合
また,毎日新聞webサイトによれば,
同社によると、先月、東武野田線からJR常磐線に乗り継ぐ定期券使用者が精算したところ、正規より660円多い2030円と計算され、ミスが発覚。
とのことです.
今までによくあったタイプである乗り継ぎ駅の判定を誤るような事例と異なり,今回は精算機のテーブルの範囲外を「経由」している事例で,やっかいな事例といえます.
毎日が紹介した事例ですが,野田線と常磐線の乗り継ぎができる駅は柏ですから,これをもとに考えると,その人は野田線(鎌ヶ谷方面)~柏~綾瀬の定期券を持っていて,
【実乗経路】(野田線)~柏~(JR)~綾瀬(精算起点)~(メトロ)~代々木上原~小田原~箱根湯本(1370円)
【精算機の判断】(野田線)~柏(精算起点)~(野田線)~春日部~(伊勢崎線)~北千住~(メトロ)~代々木上原~小田原~箱根湯本(2030円)
ということではないかと思われます.JRが範囲外で,範囲内の東武線の柏が一番安かったため,それだけで計算した結果,後者になったのでしょう.
(この場合,実乗の起点を北千住にすると1370円ではなくなるので,綾瀬起点のようです.)
しかし,精算範囲を外れた路線を発着ならともかく,精算範囲外を「通過」しただけで範囲外の経路も加味して計算しなければいけないとなると,プログラム的には相当難しくなりそうです.そもそもその範囲外の運賃精算ができないから「範囲外」なのであって,今回の穴を埋めるには,精算範囲を広げるほかないでしょう.
開発者の本音としては,きっと「知ったことかそんなの」というところでしょうね・・・(笑)
投稿情報: 03:02 | 個別ページ | コメント (0) | トラックバック (0)
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